snow2field

snowfieldの日本株投資、日本株予想

日本株、アメリカ株、市場動向、小型、中型株を中心に独自の銘柄分析、銘柄選定によって勝てる銘柄をお伝えしていきます。

2020年03月

31 3月

最高値が射程圏 某アメリカ株

電子●●系の 銘柄


ほぼコロナショックリセット  最高値が射程圏

なぜ強いのか??  


在宅ワークにも関係あるんですよ。

必要とされる会社は強い。


_20200331_224032


 

コロナ爆下げショックをリセットしてくる株はこの先も強いと予想します。

そして相場が数か月後 半年後に回復局面に入る頃にはこういう株は遥か上に上っている可能性があります。



相場が完全に落ち着きを取り戻すまでがチャンスです。



銘柄名は メルマガにてお伝えしております

31 3月

ダウ先物 前日比 70ドル安 

シカゴNY先物のボラティリティが下がってきている


連日上下動が激しかったが 少し値幅が小さくなりつつあるのではないかな。


これは変化です。



ダウントレンドの中には変わりありませんが、大きな値幅での乱高下は落ち着きつつあるのではないか?

31 3月

ふにゃふにゃ 日経 170円安

相場のボラティリティが低下してくると



今までのNYダウ指数と日経の位置関係に戻るかもね。

ある一定のダウスプレッド  

現在
ダウ指数マイナス 3300~3400ポイント差です。




 
31 3月

マーケットとコロナの関係

先週金曜日のNY下落は

リバウンド、戻り天井からの反落

週明けは二番底へ向かうものと。

朝方のシカゴ先物は20820ドルあたりまで突っ込む。

この時点では夜のNY安はほぼ決まりかと
思われた。


しかし日本時間昼過ぎからのトランプ大統領演説あたりからシカゴ先物の戻りが加速

東京引けあたりではシカゴNY先物はまさかのプラテン。

現物のニューヨーク市場は3%オーバー高

どうして下げない?

すでに底を打ったのか?


これは時間経過しないとわからない。

誰にも底は分からない。

ですが、様々な角度から読むしかない。


詳しくはメルマガにてお伝えしています。


マーケット、下げて、下げて、下げてればもっと下がるのではないかという怖さで買えない。

ではそこからの反発で戻す過程
先週の3連騰のように
上げて、上げて 、上げて

上げてるとまた下がるのでは無いかと買えない。

どこで手を出すか?

様々な角度から見て手を出せるかどうかを読まなければならない。

ダウ18300ドルは大底か?


いまはっきり分かっているのは

ダウ29568ドル は大天井ということ
当分戻ることは無いだろう。

今回の大きな下げの主要因は
コロナの拡大
コロナが及ぼす世界への悪影響による
コロナショック😱⤵️⤵️
です。

コロナのピークが見えた頃にはマーケットはも底を打っているだろう。

コロナの影響での下落の一番強烈な部分は先週までで通過したであろう。

先日から6合目は通過したとお伝えしてます。

ダウ29568ドルからの強烈な下落は
巨額の空売りを巻き込んで下げました。
ダウ指数が10000ドル幅下落する強烈な破壊です。
空売りと
現物買い信用買いの投げが重なる
10年に一回あるかないかの爆発的パワーです。

その強烈な売りは先週の買い戻しで
一巡しました。

売り方が怖いのは財政出動での
マーケットへの資金注入です。

アメリカも可決されてます。

売り方からすれば一番美味しい部分は

3月上旬から中旬の爆下げ期間

もうあれほどの規模では売れない。
なぜなら、、、、

この続きはメルマガにて




マーケットはどこまで織り込んだか?


コロナのピークとマーケットの底は一致しない。

そんな簡単じゃない。

みんなが買えるほど底値は簡単じゃないです

今世の中、SNSでほぼダイレクトに情報が入ってきます。

各方面のド素人が好き勝手いいます。

Twitterを見すぎる、頼りすぎると
タイミングを見失うだろう。

好き勝手言うのがTwitterなどのSNSです。

もちろん、素晴らしくてまともなツイートもあります。


どこで仕込むか?


どこで許容するか?


もしくはもうしばらく様子をみるか?


詳しくはメルマガにて。


31 3月

NY市場 上昇 

NY市場は底を打ったのか?  という議論


先週のダウ18300ドルは一番底  大底を打ったのか??



詳しくはメルマガにて。



プロフィール

snowfield115

投資歴27年の経験を元に、日本市場での勝ち方、個別銘柄での稼ぎ方、全体相場の方向性などもお伝えしていきます。
日本株投資は
四半期発表が良いであろうを先回りし仕込む、そして発表日もしくはそれまでに利益確保を狙う企画  

四半期ラリー (四半期ラリーはsnowfiel提案の勝率を追及する独自戦略、四半期ラリー名は僕が考えたネーミングです)

数年前までヤフーグループで200数十人を集めて投資グループを開いていました。
これからの時代、日本の証券会社の口座だけでは相場を生き残れません。
香港もしくはシンガポールでの銀行口座、証券口座を保有し外貨と証券の保有をお勧めします。僕自身もシンガポールに銀行口座を持ちそれに連動する証券口座にて、シンガポール市場、香港市場、NY市場で勝負します。