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snowfieldの日本株投資、アメリカ株投資 

日本株、アメリカ株、市場動向、小型、中型株を中心に独自の銘柄分析、銘柄選定によって勝てる銘柄をお伝えしていきます。

snowfieldの提案する投資法。国内投資経験28年、海外株投資経験10年の経験と人脈からの情報を元にして、独自分析による銘柄選定と相場見通しなどを日々配信 コロナショック安も被弾することなく日本株アメリカ株の業績推移を独自分析し、それを元に未来の株価を算出し割安であろう銘柄への短期投資で利益を出す方法を実践中 新規上場IPOについてもお伝えしていきます。
11 12月

この先の相場について

アメリカ市場 3指数は上昇   


開始してギャップアップ 深夜1時20分くらいにかけて マイナス転

でしたが盛り返して プラス引け


なんだかんだ言ってもアメリカは強いです。





アメリカ株 投資 

まずは  軸を決める事。  


(メルマガでは 軸にすべきものをお伝えしています)



その延長に 個別株があります。   



アメリカ株投資を する上で 世界中のプロが目指すのは 指数のアウトパフォームです。

指数のリターンよりも どうやって 立ち回り 指数以上のリターンを追求するかです


個別で全部揃えて 勝つのは 非常に難しいです。



今年も マーケットは 何度も  上げ下げを繰り返しました。  


個別は 高値掴みすると   戻らない銘柄も出てきます。


特に 高成長(グロース)だけで 揃えるような ことをすると   

先週までの ナスダック 下落のような局面では


ボッコボコにやられます。


また 決算時期では 高い成長を維持できなくなると


ズームやドキュサインやペイパルやテラドックやロクやファストリーやペロトンといったように

大天井を 叩いてしまいます。




今  マーケットで起こっている 現象として  

今年 高いパフォーマンスを出した銘柄は 徹底的に精査され

場合によっては  ポジションを減らされているだろう 


今年上げまくったが 来年は 上げるのが難しい個別銘柄が当然出てきます 


年明け 1月中旬から 1月末は  アメリカ 決算ラッシュです。  

ここで ピークに達する銘柄も出て来るでしょう。




●2022年の相場に向けて 銘柄の 入れ替え物色の先が変わってくるだろう●


年が変わるというのは そういう事でもあります。



●特に2022年は テーパ終了から 利上げが行われるという 大きな転換の年になります。


利上げによって ネガティブインパクトになる銘柄  また 銀行株などのように利上げ恩恵の銘柄に分かれる年になる。


コロナが この先の未来 収束という方向に向かうなら 

いまも 死んだままのセクター  旅行観光関連、エンターテイメントが どこかで 息を吹き返すだろう。

(現時点では コロナの終息は見えない)



利上げは  必ず 行われます。  


それを見越して 投資家は ポジションを 調整し 物色の先を変える必要があると言えます。



★★過去の データから   テーパリング終了から 利上げとなる年は 指数の大きなリターンは望めない★★

過去から言えば2022年はBOX相場になる可能性があります。




BOX相場の中でも 輝くセクターや銘柄は 必ず出てきます。


そのヒントになるのは   単に僕の経験からですが


年明けに 物色されたり 注目される セクターや銘柄は その年をけん引する可能性があると言えます。


ですので 先回りで動くようなら  12月中旬以降  来年を見越して動くセクター

そして 1月 中旬までに各所でいわれるセクターには 注目する必要がある。










日々相場について 詳しくは メルマガにて配信しております。

毎日数本のメルマガを配信中







9 12月

今年 ある日程買い  ある日程売りの勝率は 90%

メルマガで お伝えの内容


もう間もなく来る  日程


日経平均を

ある日の引け値買い

ある日の寄り付き売り    

今年1月からの 勝率は 90%!!







また年末年始の値動きとして   日経平均は

ある日~ある日の  下落率は  直近 3年間  100% 下落など









詳しくはメルマガにて



9 12月

NYダウ指数 調整完了 

下記は 日本時間 12月7日から 8日に 日付けが変わった 深夜に配信の メルマガの内容です。





メルマガでは1日半前から ダウ指数は調整完了と お伝えしています。










NYダウ 一気に 島から脱出 


MACD シグナル Gクロス なので もクロスは時間の問題

すべての移動平均線の上へ 浮上

買いサイン点灯



強いて言えば 今日 ギャップアップして 窓開けての スタートになったのが 

ちょいと ノーグッドだが  

まあ 上に抜け出しているので 強い。



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snowfieldのメルマガでは  1日数本配信し マーケットの動き 狙い目などを 逐一お伝えしております。











8 12月

NY3指数大幅高



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ダウ指数日足  テクニカル

MACDは もう一歩でシグナルとGクロス発生



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7 12月

NYダウ指数 大きく反発 変化

NYダウ指数 は大きく上昇

600ドル幅を越える上昇となり

日足チャート テクニカルは右上へ変化


下記はダウ指数 日足チャート


窓開きの 下の島のようなチャート

ちょうどこの島の上には窓、移動平均50日、25日、20日

などがあります。


MACDは 右上へ向いた

下の島の中で V字反転状態


まだ陽転とは言えない、が変化は起こっています。


窓埋めて、移動平均の上に浮上できるかどうか、

そして 浮上したら、越えてきた移動平均を下値にできるかどうか。


今週 正念場

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この大きな NYダウの反発に対して

日経先物は しょぼしょぼ  

いったいなぜ??



今週末 MSQですね

詳しくはメルマガにて   お伝えしております。







4 12月

ダウ指数チャートについて


ダウ指数  11/9の下落からダウントレンド入りとなっています。

昨夜で18営業日を経過

今もダウントレンドの中です。

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日足チャート

200日線で  3営業日耐えています。


9月の時は50日線をの下に潜って
脱するのに21営業日かかりました。


調整とは  日柄と値幅です。


この先にあるイベント

スケジュール

日数  日々の変化

相場環境

全てを精査して  

いつまで下げるのか?

どこまで下げるのか?

この先どうなるのかを読まなければなりません。






詳しくはメルマガにて







2 12月

NY3市場  続落⤵️ダウントレンド継続中



昨夜のNY 3指数とも反発で始まりましたが大引けでマイナス引け

ダウ指数は一時520ドル高してましたが


大引けで460ドル安⤵️⤵️

上から下まで  1000ドル幅

大炎上

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NY一切  下げ止まり兆候無し


NYが止まらないと日経も止まらないです。


日経先物  27400円台  

寄り付きから日経は400円幅のギャップダウンが来ます


今は買えないです。

手出し無用


今日も静観が妥当です。


1 12月

NY 3市場 下落でダウントレンド継続中



昨夜のNY3市場 は再び大きく下落


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ダウ指数チャート  日足

前日耐えかけたが、昨夜の下落で

175日線を割り込みました。

短期的な移動平均線5・10・15・25日線は全て右下向き

テクニカル
MACD シグナル  右下向き
RSI  右下向き

下げ止まり感無し  

当分ダメですね。


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ダウがダメなら

日経平均もダメです。


ダウ指数  目先目処は

200日線

その下に  34000ドル節目

さらに週足50日線のライン



今週ダウ指数は

月曜日の始値を  金曜日引け値が下なら

週足陰線となります。
現時点で濃厚

週足陰線になると、4週連続です。

コロナショック以降で一回だけ

4週連続があります。

5週連続はない。


ダウ指数  日足 は 200日線割れはない。


ダウ指数週足は  コロナショック以降
50日線割れはない。



正念場です。


突破してはいけないラインが目の前に3つあります。

それを  もしも飛び越えると

コロナショック から続いた
力強いトレンドに  変化となってしまう。



現在  非常に厳しい状態にあります。










29 11月

ダウチャート  日足  週足について



日経平均のダウ連動率は60%くらい

ダウがダメなら日経平均も厳しいといえます。


ダウ指数の日足チャートを見てみましょう。

11/8  天井からダウントレンドが継続中

下げ止まったとは言えない状態


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注意したいのは  
週間の値動きを示す週足チャート

すでに3週連続の陰線を刻んでいて

コロナショック以降の回復場面では

4週連続は起こっていないだけに

今週の値動きが重要

週足もダウントレンドの中にあります。

今夜月曜日の始値より、金曜日の終値が下となると今週も陰線で4連続となります。

まずは週足での  陰線が止まらないといけない。

いつ止まるかです。

週足  テクニカル  
ストキャスがまだ下げ足りない状態
下落余地あり。




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26 11月

日経500円安⤵️⤵️


一昨日に続き今週2回目


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一体なぜ?

下げ理由
全部アメリカです。




シカゴダウ先物が下落しているからです。

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日経先物とダウ先物の下落スタート

ほぼ同時


これ理解できないと

日経では勝ち目ないです。



プロフィール

snowfield115

投資歴27年の経験を元に、日本市場での勝ち方、個別銘柄での稼ぎ方、全体相場の方向性などもお伝えしていきます。
日本株投資は
四半期発表が良いであろうを先回りし仕込む、そして発表日もしくはそれまでに利益確保を狙う企画  

四半期ラリー (四半期ラリーはsnowfiel提案の勝率を追及する独自戦略、四半期ラリー名は僕が考えたネーミングです)

数年前までヤフーグループで200数十人を集めて投資グループを開いていました。
これからの時代、日本の証券会社の口座だけでは相場を生き残れません。
香港もしくはシンガポールでの銀行口座、証券口座を保有し外貨と証券の保有をお勧めします。僕自身もシンガポールに銀行口座を持ちそれに連動する証券口座にて、シンガポール市場、香港市場、NY市場で勝負します。