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snowfieldの日本株投資、アメリカ株投資 

日本株、アメリカ株、市場動向、小型、中型株を中心に独自の銘柄分析、銘柄選定によって勝てる銘柄をお伝えしていきます。

snowfieldの提案する投資法。国内投資経験28年、海外株投資経験10年の経験と人脈からの情報を元にして、独自分析による銘柄選定と相場見通しなどを日々配信 コロナショック安も被弾することなく日本株アメリカ株の業績推移を独自分析し、それを元に未来の株価を算出し割安であろう銘柄への短期投資で利益を出す方法を実践中 新規上場IPOについてもお伝えしていきます。
12 1月

NY3指数は反発



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反発の一番大きいナスダックの要因は

前日大きく突っ込んだ位置から

値を戻して引けた事です


週足50日移動平均反発

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注意が必要なのは

コロナショック以降

50日線への完全なタッチは今回が初めてです。

これは大きな変化であるといえます。

反発はしていますが、

、、、


詳しくはメルマガにて



コモディティ高いです

原油WTI  3%高‼️


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原油高の恩恵をダイレクトに受けるにはどうすればいい??


全てメルマガにて詳しくお伝えしています。




11 1月

湖北工業  一時ストップ高‼️



メルマガでは本日

湖北工業に関して

4本以上のメルマガを配信しています。



なぜ湖北が買われているのか?

いつまで上がる可能性があるのか?

なぜ強いのか?



すべてメルマガにて お伝えしております。







ホルダーおめでとう🎵



上場初日に買った玉

まだ持ってます



もう少しで

2バガー  目の前でお見せできるかと。



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下記は追加で入れてる玉
これは回転用



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11 1月

日経は370円安⤵️⤵️



昨夜のNYはショートの買い戻しで
引けはもどしたが、

あくまでショートの買い戻しという見方



今日の朝7時過ぎのメルマガ配信で


今日の日本株は関わらない方がいいと

静観判断お伝えしています。


案の定  日経は沈没⤵️⤵️


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メルマガでは マーケットについて
1日数本配信しております。
11 1月

NY3指数共  大幅下落⤵️⤵️


NY市場がどうなるかについて

ここブログでも何度も危険をお伝えしています。

1/6も  危険な兆候とここブログでも投稿しています。







更に詳しくメルマガではお伝えしていましたね。


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下げている理由があります。





全てメルマガにて解説しています


何がどうなっていて、どうするべきかをお伝えしています。




8 1月

雇用統計通過  マーケットについて重要な話

1月7日  米雇用統計通過
メルマガにて マーケットについて とても重要な話を配信しました。








●下記は 1月7日 夜間配信のメルマガ内容です●





■■今回のレポート 大変重要な内容になっています■■


僕の解釈が 100%正しいとは 言いませんが


おそらく現在起こっていることは こういった背景であり こういった理由であると考えます。



年明け 1週目のマーケットについて


今週 波乱となった要因で 一番大きな部分


FOMC議事録 通過直後のアメリカ市場 大崩れしました。


FOMC議事録通過 いったい何が起こったのか?



●一番嫌気された部分は バランスシートの縮小(訳して QT)という部分です。

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FRBが保有する債権を減らしていくという手法



昨年 年末までの認識としては


テーパリング(金融緩和策の縮小から終了へ)


その後 金利上げを年内2~3回行うというもの でした


これにプラスして バランスシートの縮小(QT)という手法も やるよと。


このバランスシートの縮小が マーケットに対して どのように影響するのかが 未知数


正しくはすべてが未知数です。


前回のテーパリング(リーマンショック後)

金利上げ~ QTの流れは リーマンショック後、数年の時間をかけて徐々に行われました。



しかし今回はすべてが早送りで 過去に例のないスピードですべてをやっていこうとしている。



バランスシートの縮小の 詳しい説明については下記をクリックください。



https://www.smd-am.co.jp/market/daily/keyword/archives/usa/key170915us/



議事録によると 今年1回目の 金利上げを3月からとの 文字が・・  ここ不透明ではあります。



今回はすべてが 早送りで行う。  1年くらいで  やってしまおう的な。。


●この動きは まさに 金融引き締めです●



理由は


加熱しすぎたマーケットとインフレを抑制するために 米FRBはとにかく急いでいる。


米3指数が 大規模金融緩和により 短期間で大きく膨らんでしまったことに対して


やり過ぎであると 認識されているのではないか?


特に インフレに対しては 非常に危機感を持っていると言えます。


コロナショック下での 大規模金融政策は あの時はトランプ大統領の命令もあり


すべてを救わなければならないので仕方がなかったが、


いまになって あれはやり過ぎだったという 連銀総裁がいる。


米FRBは 過去に例のない 事態に 非常に手を焼いているといえます。

(3指数は短期間で上がり過ぎていて インフレが加速している)


株高の抑制とインフレ抑制に対して 引き締め策で対応するしかない。



これから行うことが 正しいかどうかは FRBにもおそらく わからないと思います。


現状のインフレですが  主要因は  コロナです。



コロナの影響で 世界中で 働きたくても働けない  稼働したくても稼働できない


生産したくても生産できない  ありとあらゆるところが  過去に例のない 状況にあります。


今までであり得なかった理由によって インフレが起こっている。


コロナショックから マーケットを維持させるため 会社を存続させるために 金融緩和を過去に無い規模で行った

大規模金融緩和の副作用が インフレ要因の1つではああります


もう1つのインフレ要因は コロナである。



2つのインフレ要因が存在しています。


金融緩和の部分は 金融引き締めで 抑えれる可能性はあるが


コロナの部分は 金融引き締めでは 改善できないと思います。



マーケットは ここまでの 話を おそらく 織り込みつつ あると思います。


金融引き締めは 仕方ないというのは マーケットは 理解しつつある。


では もう1つの インフレ要因 コロナの部分は どうか?


この部分が マーケットも どうしてよいか分からないんだよ。(マーケットは生き物)


生き物であるマーケットは コロナが理由での インフレに対して どうしていいか分からない!!


その表れが ハッキリと見えるのが コモディティの上昇ではないか?


中央銀行は インフレ抑制のための 手法をとり始めている。


本来のインフレなら じわじわ効果が出てきて


時間が経過すれば インフレ圧力は弱まるだろう。



しかし 生き物である マーケットは コロナ要因での部分でコントロールが効かない



今日の一番 伝えたいところ


ココ大事です


ここから先は メルマガをご覧いただければと思います。


■~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~マーケットが認識していたらどうなる??■




マーケットが大きく荒れているので ブログご覧の方にも ここまでは貼り付けました。




話の続きについては メルマガをご覧いただければ詳しくお伝えしております。







7 1月

1/7 8:40  配信


下記は1/7  8:30配信のメルマガ内容

一部添付




NY3指数とも続落 日経先物は 東京比250高

昨日は NYがもっと下げるだろうを先回りして下げたが

そこまで下げなかったので 先物買い戻しで 250円ほど高い

日本がどうとか一切関係なく

NYがどうなるかで 日経は上下します

昨年もずっとです。

寄り付き ギャップアップがきても 誰も美味しくないです。
(昨日仕込んだ人は恩恵)


単に指数が 少し安定する程度

今夜の 米雇用統計 通過でどうなるかです。

雇用統計が良ければ 景気がいいね、 利上げが近くなるという連想になる

NYの3指数チャートが崩れているだけに注意必要です。

 日本市場

湖北工業 大引けで8000円乗せてくると ステージが変わるからね。


8000円に乗せて引ければ つぎは8000円値固めです。

7 1月

ナスダック指数は 重要ライン 

ナスダックチャート日足

目先の重要ポイントは  11月安値  12月安値です。



1/7  深夜0:16時点で

11月安値近辺で推移



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11月安値 14993ドル

12月安値  14860ドル


大引けで突破されたら
向かう先は更に下となります。

テクニカル悪化していて
かなり厳しい状況です。



6 1月

1/6 8:30 NY市場3指数に 危険な兆候

昨夜の NY市場  


3指数そろって 大幅安となりました。


●NY市場 非常に まずいサイン点灯!!● 



★後ほど NY3指数の チャートをアップします。


ナスダックは寄り付きから下落 大引け 522ドル安の 大炎上 3.3%安

移動平均線割れからの MACD シグナルデッドクロス発生


ダウ指数は 最高値地点での 上髭陰線  2日連続


S&P500 指数 前日 上ひげ陰線  昨夜は 包み陰線




■NY3指数すべてに  売りサインが点灯!!■



日本株   日経先物 300円オーバーの ギャップダウンが来ます。



NYがダメなら 日経もダメです。

手出し無用   



今日は 終日  日本株も 静観が良いです。
2 1月

2022年日本市場への向き合い方


2022年の日本株への 方針

2022年 4月から 日本市場は

現在の 東証1部 2部  マザーズ  ジャスダックの4市場から


プレミア(1部や 2部やマザーズの時価総額の大きいもの)

スタンダード(2部銘柄やマザーズの時価総額の大きいもの)

グロース(成長力の高い銘柄や スタートアップ企業中心)



3市場に変更となります。  


過去に類のない 東京市場の変更なので

どのような部分で影響を受けるのかは 未知数ですが

市場変更によって 物色されるものが出てきたり、 

東証1部からプレミアを維持できないで スタンダードに格下げされる銘柄は売られたりもあるでしょう。


注意しつつ  チャンスを拾いたいと思います。






1,NISA枠を活用しよう。  NISA枠 120万円分は 短期でも長期でも 使い切ることです。

枠内での利益、配当は無税になるので 税率20.3%無税にできるのは お得です。

僕は売却益狙いというよりは 配当利回りを確実に得るために REITを選んでいます。

僕のNISA枠の軸は 1343 東証リートETF 

これに個別を2銘柄ほど加えて配当利回りで 3.6%~4%ほどを NISAで確保したい





2,2022年も日本株はアメリカや外部環境に左右されるのは 確実です。

日本株への対応は 基本はベンチマークです 

日経に関わる 日経先物225や日経レバレッジETFでの 小回り狙い

勝率の高い日や  

イベントのタイミングでの押しからの あく抜け狙いなど





3,個別銘柄は あれもこれも 保有するのではなく、コンパクトに狙いのものを ウォッチしておいて波が来たら

次回決算までの値動きを狙うのを基本としたい。


個別で現在名前を出しているのは  


〇〇 これは長い目線でも良いです。 



8時間ほど前に配信のメルマガにて

ユーチューブでの銘柄解説を配信しました。

メルマガ会員さんだけの限定公開となっています 

(snowfieldのユーチューブ動画は 一般公開はしていません)




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動画の中で名前を出した

〇〇、〇〇、〇〇、〇〇、〇〇 の5つ



まずはボードに入れて

ウォッチです。 (次回決算前までが 一つの区切りです)



それぞれ 年末に手じまい売りされているので 年明けて買いが戻るかどうかの見極めからです。

また 日々お伝えします。  




12月上場組から  
 

湖北工業 年明け買いが戻るかどうかの見極めですが

メタバースのテーマもあるので 長い目線で見ていきたい銘柄。










31 12月

米ドル円について



現在 円安 ドル高の流れになっています。


●僕はドル買いポジションを 積み増しました●



アメリカは3月にテーパリングが終了します。


その後 金利上げが確実にきます。


アメリカは金利を上げる  日本はゼロ金利維持


日米金利差の拡大  イコール 米ドル高


今回のトレンドが いつまで 継続するかです。



ドル円チャート 週足


週足チャートでの アップトレンドが継続中


このアップトレンドが崩れるまでは 継続でOK


過去を振り返ると  近年で アップトレンドが一番長かったのは


2012年10月から 2015年6月まで  2年8か月間です。


その前が


2005年1月から 2007年6月です。  2年5か月間です。



●今回は2021年1月から 始まったトレンドです。


まだ1年です。


★僕の予想として 最低でも あと 半年は この流れが続くと思ってます。


円安ドル高の 息の長いトレンドは


2005年の次が2012年でした   7年9か月 間が開いた


今回 2021年1月からとして  8年2か月ぶりです。


ほぼ似たような サイクルになるとするなら あと 1年半くらいは可能性があるといえます。


最低でも 半年から 長くなればあと1年半くらいは  円安ドル高の トレンドの可能性





プロフィール

snowfield115

投資歴27年の経験を元に、日本市場での勝ち方、個別銘柄での稼ぎ方、全体相場の方向性などもお伝えしていきます。
日本株投資は
四半期発表が良いであろうを先回りし仕込む、そして発表日もしくはそれまでに利益確保を狙う企画  

四半期ラリー (四半期ラリーはsnowfiel提案の勝率を追及する独自戦略、四半期ラリー名は僕が考えたネーミングです)

数年前までヤフーグループで200数十人を集めて投資グループを開いていました。
これからの時代、日本の証券会社の口座だけでは相場を生き残れません。
香港もしくはシンガポールでの銀行口座、証券口座を保有し外貨と証券の保有をお勧めします。僕自身もシンガポールに銀行口座を持ちそれに連動する証券口座にて、シンガポール市場、香港市場、NY市場で勝負します。