snow2field

snowfieldの日本株投資、アメリカ株投資 

日本株、アメリカ株、市場動向、小型、中型株を中心に独自の銘柄分析、銘柄選定によって勝てる銘柄をお伝えしていきます。

snowfieldの提案する投資法。国内投資経験28年、海外株投資経験10年の経験と人脈からの情報を元にして、独自分析による銘柄選定と相場見通しなどを日々配信 コロナショック安も被弾することなく日本株アメリカ株の業績推移を独自分析し、それを元に未来の株価を算出し割安であろう銘柄への短期投資で利益を出す方法を実践中 新規上場IPOについてもお伝えしていきます。
2 12月

注目銘柄は上昇波

現在メルマガで注目の銘柄

9月高値をブレイクしてきましたよ〜

あと5%くらい上がったら
ここブログでも名前出します。





FullSizeRender
2 12月

米債券価格は値を戻しつつある

_20221202_083738

10月の株安  債券安   円安

逆相関性なのが

ドル高  債券利回り高  VIX指数高

10月後半に一番しんどい部分は通過したとお伝え

あの時が


株安ピーク

債券安ピーク

円安ピーク


特に債券の価格は10年前の価格まで低下


メルマガでは債券ETFが 投資妙味ありと


SBIや楽天でも買える

債券ETF

ティッカー AGGを 長い目線で保有するチャンスと

10月末 92ドル台まで売られて


現在 98ドル台まで回復中⤴️⤴️

_20221202_084358



1 12月

新規上場 即金規制 ウェルプレイド 9565 セカンダリはあるか?

昨日上場の ウェルプレイド 9565は初日 寄らずの

今日即金規制です。

この12月の注目銘柄の1つ


セカンダリーがあるかどうかです。



IPOセカンダリーというものは  

公募当選組が 十分な値幅を取って  売った後 更に上がるかどうかです。




ウェルプレイドは 公募売り出し 1070円に対して  今朝の気配は 5600円


初値は 公募の5倍近くになりそうです。






●それでもセカンダリーが あるかどうかです。





セカンダリーについて  メルマガにて お伝えします。





1 12月

12月1日 8;45 

昨日時点で メルマガでお伝えしたのは 


■225先物を 明日月初上げに賭けて買うかと 











月末要因もあって日経は4連安

●4連安からは 翌日反発狙い目線   もし5連安ならそうそう 起こらない。



結局 NY上げたから上昇したのですが  東京タイム引けてから上昇 100円幅は 夕方時点で上げていた。




28 11月

四半期ラリー 

四半期ラリーとは

四半期決算が良いだろう、良いのであれば 期待で買われる
それを先回りして値幅取りを狙う手法


現在メルマガでは

下記チャート某銘柄を お伝えしています。

昨年秋の高値

今年は前半に売られまくったが
じわじわ値を戻してきつつあります

直近は9月に付けた 大台を
再び 攻略に来る動きを見せています。

直近高値を攻略して

昨年秋の高値に迫るのであれば

ここから20%上げる可能性があります。

13%くらい上げたら ここブログでもお伝えします。

今は静かに 物色を見守りたい。




_20221128_124012

24 11月

三井物産について

●下記は11月1日 配信のメルマガ内容です●


メルマガでは10月から 商社株に注目 何度もお伝えしてきました。


11月24日時点で 三井物産は

4000円に乗せました~~~


カップウィズハンドルから 上に跳ねております!!














■11月1日に配信したメルマガの内容は下記から■


 三井物産株は

カップウィズハンドルの形状


為替差益の恩恵で 最高益更新予想



今年年始から三井物産を保有した場合のリターン


年始2750~2850円近辺

高値は3300円台


配当利回りは3.5%


年始から保有したリターンは

株価値上がりは14%

配当利回りは3.5%


トータルリターンは17~18%の高い成績となっています。





当分間 為替が高止まり予想されますので


2023年も三井物産は 堅調推移を予想します

23 11月

12月IPOラッシュ セカンダリー妙味のある銘柄は?

12月上場組の中で 5~6社 セカンダリー妙味を感じる銘柄があります。



毎年11月12月 上場の中から一時的とはいえ 年明けに2倍化 3倍化する銘柄が出ています!


今年も下記の12月組の中から これは行けると言う銘柄が 数銘柄ありますね。


年明けにかけて値を上げる可能性のある銘柄はいったいどれなのか? 

詳しくはメルマガにて お伝えしていきます。





下記の方で 昨年はどういった銘柄が年明けに値を飛ばしたのかを振り返ってみましょう。




今年も12月上場組の中から 1月にかけて 短期物色で値を上げる銘柄と


上場時の売りが一巡してから その後半年くらいかけて じわじわ上げていく銘柄が出て来るでしょう。


下記の中に 当たり銘柄が 必ず 出てきます!!






FullSizeRender


FullSizeRender






1年前の上場組から年明けにかけて値を飛ばした銘柄

共通点などについては メルマガにてお伝えしております。



湖北工業    5300円初値から 9550円へ 

エフコード   6000円初値から 10000円へ

アジアクエスト 5600円初値から  8000円へ

セキュア     2185円初値から 3100円へ





上場直後は 初値天井でしたが 年明け売り一巡後から その後半年以上 値を上げていった銘柄


グローバルセキュリティ

ヒュウガプライマリ

ライフドリンクカンパニー

三和油化

長栄 



23 11月

ダウ34000ドル回復引け

下記は今朝配信のメルマガ原稿 そのまま添付




11月の アメリカ市場は強い

11月は年間でも1~2の強い月  これはどんな年でも毎年のこと

例年言ってることであります。

メルマガでは10月から11月は例年強いとお伝え


特に今年は 利上げ云々で バタバタあったが

昨夜 ダウは 34000ドル乗せて引ける

ダウは年初高値 36952ドル   今 34000ドル  一時28666ドル(9月)

一時的に高値から 8000ドル幅下げたが 今は 5400ドル幅戻している。



ナスダックは11174ポイントと ダウに遅れは取っているが ようやく 底堅くなってきたか。




10月に マーケットは 一番しんどい部分を 通過したといえます。
ここブログでも過去ログ見てもらえばわかりますが 10月の投稿で一番しんどい部分は通過したとお伝え





日経先物 28360円へ 浮上   11月SQ値 28225円を 夜間で ブレイク



●今夜の 米市場感謝祭り1日前   マーケットを見る限り  利食いで下げても 波乱はなさそうです。

金曜日のNY市場は 半日営業です。



アメリカは 明日から感謝祭 ブラックフライデーと 週末が来ます。  基本的に 4連休的なムードになります。

多くの 国民は 家族 友達 恋人と 感謝祭を祝い 休暇と買い物を楽しみます。



既に注目は 12月 雇用統計  CPI FOMC  そして 2023年への展望に視線は移ってます。



■■マーケットは 利上げのMAXを もう織り込んでいます■■ 


もう利上げで バタバタするのは 最前線では 10月に終わっています。

●10月から そろそろ 秋 先を見据えて 仕込むものは仕込んでいこうと●



最前線では 利上げのことはすでに過去になりつつある。 


ココから先は 2023年に アメリカは 景気後退が起こるか どうかです。  

景気後退といっても 軽いもの 中程度 重度 レベルは様々


軽度程度であれば  マーケットは 吸収できるでしょう。


僕の予想は 景気後退があっても 軽度 もしくは あるか無いかの境目くらいで 耐えるのではないかと。
21 11月

米感謝祭週までは例年強い

アメリカでは毎年 10月末買いの 感謝祭(11月第四木曜日) 前に売り抜ける短期トレードの成績が 高い勝率です。

今年もそのパターンになっています。

メルマガでは 感謝祭までは例年 強いよと10月末からしばらく強気でOKとお伝えしてきました。




ダウ指数 10月後半 

10/20  ダウは 30333ドル

10/28 ダウは  金利上昇がピークに達したとの見方から ダウで828ドル高 32800ドルへ


11月14日 33964ドル   11月15日 33987ドル


11月18日 33745ドル  



直近 16日 17日 18日と  ほぼヨコヨコ推移


目先は上値が重い


● 例年通りに行くなら??


過去13年  感謝祭前 水曜日の勝率は? 

感謝祭期間中の 今週金曜日は ビッグフライでー  米市場は金曜日は半日営業

この金曜日の勝率は?

更に 週明け となる 来週月曜日の勝率は?



これを分かっていれば 目先数日 どうするべきかが見えてきます。



詳しくはメルマガにてお伝えしております。





19 11月

マーケットは利上げのMAXをすでに織り込んでいる


米市場マーケットの最前線では
もう利上げの終着点やインフレのピーク
エネルギーのピークなどをすでに織り込んだ。


2023年は次の問題がどうなるかにスポットが当たっていくでしょう。


次の問題とは?

景気後退があるのか無いのか?

あるなら規模が大きいのか 小さいのかです。
プロフィール

snowfield115

投資歴27年の経験を元に、日本市場での勝ち方、個別銘柄での稼ぎ方、全体相場の方向性などもお伝えしていきます。
日本株投資は
四半期発表が良いであろうを先回りし仕込む、そして発表日もしくはそれまでに利益確保を狙う企画  

四半期ラリー (四半期ラリーはsnowfiel提案の勝率を追及する独自戦略、四半期ラリー名は僕が考えたネーミングです)

数年前までヤフーグループで200数十人を集めて投資グループを開いていました。
これからの時代、日本の証券会社の口座だけでは相場を生き残れません。
香港もしくはシンガポールでの銀行口座、証券口座を保有し外貨と証券の保有をお勧めします。僕自身もシンガポールに銀行口座を持ちそれに連動する証券口座にて、シンガポール市場、香港市場、NY市場で勝負します。